スロー広告プロジェクト
2010年4月23日、スローコメディ広告社は、
80万部のベストセラーになり映画化もされた「盲導犬クィールの一生」(文藝春秋)や、
数多くの分類本を出し「分類王」の異名を持ち、
著述以外にも編集/プロデュースで、150冊を超える本を世に贈った
石黒謙吾さんの会社、ブルーオレンジスタジアム社と組んで、
・石黒謙吾さん → http://ja.wikipedia.org/wiki/石黒謙吾
・有限会社ブルーオレンジスタジアム → http://www.blueorange.co.jp/ )
新刊本を中心とした「本のネット動画CM」制作・配信の共同事業をスタートさせました。
主体となるクリエーティブ・ユニット名は、「スローなブック広告社」です。
動画広告の内容は、
本の装丁デザインや文章やビジュアルをモンタージュして
映画の予告編風に仕上げるもの。
尺は60秒程度で、改修カットでにネットの通販サイトへの誘導を行います。
ナレーションは、名手と評判の高いタレントの松尾貴史さん。
石黒謙吾さんの監修で、
時にはコメディのスパイスを効果的に活用しながら、
わかりやすく本の内容を見る人の心にじわっと訴えるCMに仕上げ、
認知度や販売数のアップに貢献することを目的としています。
例えば、こんなCMたち。
書籍「犬がいたから」(集英社)
http://www.youtube.com/watch?v=u-ceZ0zmQLw
書籍「ダジャレヌーボー」(扶桑社)
http://www.youtube.com/watch?v=WYguWP_ZIxk
書籍「エアー新書」(学研)
http://www.youtube.com/watch?v=Zxh0SDgcqB8
1本あたりの予算は、8万円〜とリーズナブルな価格に抑え、
利用のしやすさをモットーにしております。
低予算での制作を可能にするのは、
10本以上を基本とする「まとめ録り」と徹底したネットによる制作進行。
お問い合わせは、こちらに。→ slowcomedy@gmail.com
第一回の収録は、5月後半に予定。
その後、ゆるやかな量産体制に入ります。
サンプルCMは、5月の初旬にアップ予定です。
株式会社スローコメディ広告社 担当:須田
ゆるく楽しくがモットーのスローコメディ広告社。
「タモリ倶楽部」にゆるい笑いを振るまいたこの雑誌と相性が悪いはずありません。
イエス!「酒とつまみ」♪ こんな雑誌です♪

http://www.saketsuma.com/
手軽に世界を人類を(おおげさ?)幸せにする
さきいか相撲など、いろんな提案を世に問い続ける酒とつまみ。
http://kyodogohan.exblog.jp/12233918/
スローコメディ広告社は、「酒とつまみ」とほどよくコラボして、
世の中をオモシロクしようと企んでいます。
ゆるしくお願いいたします。
おもしろいことをネットと実空間でしたい!スローコメディ広告社に
ものすごくいい感じのパートナー企業が現れました。
ソーシャルラーニングがテーマのキャスタリア株式会社。
http://www.castalia.co.jp/
スマートフォン、アップル社製品、電気自動車などの最先端情報と歩調を合わせて進む
クール&エキサイティングなキャスタリアさん。
そろそろ幾つかの共同事業と
スローコメディ広告社によるキャスタリアのゆるCMを発表できそうです。
かなり楽しいことになると思いますので、ゆるしくお願いいたします♪
スローコメディ広告社が特に応援したいのは、
ユニークな個人店が集まるユニークな多様性のある街。
弊社代表の須田泰成がしつこく続けてきた経堂系ドットコムは、
「心のあたたかい個人店を舞台にまったり広がる
新しい出会い、 新しい交友、新しいコミュニティ」がテーマ。
経堂系ドットコムというサイトを中心に盛り上がっています。
http://www.kyodo-kei.com/
経堂界隈には、人と人のふれあいのある小さないいお店がいっぱい。
スローコメディ広告社は、経堂のお店のユーモア広告やネットCM(動画)などを
ゆるく作り続けていきます。
例えば、こんな昭和の銭湯風広告。
駅前の寿司の名店・経堂 美登利寿司。
(チェーンの美登利寿司とは違います)

世田谷のグルメタウンと呼ばれ人とご飯がおいしい経堂。
こちら弊社制作・経堂グルメ日記。
http://kyodogohan.exblog.jp/
こちらも弊社制作・経堂ゆる呑みガイド。
http://www.kyodo-kei.com/asazake_kyodo.pdf
最近、埼玉や千葉からもたくさん人が遊びにきてくれる経堂。
ゆるしくお願いいたします♪
いまスローコメディ広告社が応援&コラボしている出版社さんは、
港区でいちばん小さな出版社ビーナイスさん。
丁寧にいろいろな物語を作っている会社です。
小説から切り絵アニメなど、いろいろ。詳しくは、ホームページをご覧ください。
http://www.benice.co.jp/
ビーナイスさんの原作の中でじわっとくる爆笑エッセイとして注目を集めているのが、
脚本家・千葉美鈴さん(青い目・金髪好き)が29歳の女心を時に切なく
時にコミカルに綴った実話エッセイ「不滅の千葉ちゃん29歳!」
この作品をエンタメ・ライブ化するために
スローコメディ広告社がプロデュースのお手伝いをしたのが劇団「アルカナ」。
劇団「猫のホテル」の岩本靖輝さんの朗読劇がスタートしています。
詳しくは、こちら。
http://alcana.benice.co.jp/blog/
ビーナイスさんと劇団アルカナは、この先じわっと盛り上がっていきますよ。
ゆるしくお願いいたします。
舞台=家。
役者=家族。
演出=栗栖誠紀。
そんなユニークなコンセプトで家族写真集を撮影ー制作するサービスを始めた
経堂在住の写真家、栗栖誠紀さん。
栗栖さんの活動をスローコメディ広告社は、
ゆるい宣伝とイベントによって楽しく盛り上げるプロジェクトを始めます。
このページは、段階毎に改訂しますので、ときどき覗いてくださいね。
栗栖さんのホームページは、こちら。
http://www.kurisuphoto.com/woks_kojin.html
いろんな人が集まる経堂さばのゆ。
ほぼ毎日深夜0時頃、富士山の前からこっそり公開録音風にオンエアする さばのゆラジオ♪
略して さばラジ♪
経堂の話題を中心に、たまたま店にいた人もまじえて、ゆるいトークで進行する、
ローカルな情報バラエティー番組です。
オンエア情報は、Twitterアカウント @yasunarisuda(←クリック!) にてリアルタイムで。
本サイトにもアーカイブいたします。
経堂エリアのいろんな告知もいたしますので、参加したい方もお気軽にお問い合わせくださいませ。
もちろん飲みながらガヤガヤ笑ってくださる観客の方々も大歓迎。
店内で「さば」川柳もしくは放送の模様を呟いてくださった方には、
もれなくワイン一杯サービスしております。