スローコメディ広告社のブログ
2010年5月7日、スローコメディ広告社は、
「缶詰博士」の異名を持ち、缶詰をテーマにしたテレビ・イベント出演/執筆などで
大活躍中の黒川勇人さん
・缶詰ブログ →
http://club-amigo.blog.ocn.ne.jp/blogcans/2010/04/post_c130.html
・「おつまみ缶詰酒場」(アスキー新書)
世界に誇るニッポンの「缶詰」文化を応援する
「缶詰ネット動画CM」制作・配信の共同事業「缶詰広告社」をスタートさせました。
例えば、こんなCMです。
高木商店「ねぎ鯖缶シリーズ」
http://www.youtube.com/watch?v=IEGzcRiW8FA
バロークス社「缶入りワイン」
http://www.youtube.com/watch?v=7lKFgtBY6TI
こんなCMがあり得ない低予算で♪
※アニメ抜きなら1本・8万円〜。アニメ入りなら1本15万円〜。
お問い合わせは、こちらに。→ slowcomedy@gmail.com
株式会社スローコメディ広告社 担当:須田
2010年4月23日、スローコメディ広告社は、
80万部のベストセラーになり映画化もされた「盲導犬クィールの一生」(文藝春秋)や、
数多くの分類本を出し「分類王」の異名を持ち、
著述以外にも編集/プロデュースで、150冊を超える本を世に贈った
石黒謙吾さんの会社、ブルーオレンジスタジアム社と組んで、
・石黒謙吾さん → http://ja.wikipedia.org/wiki/石黒謙吾
・有限会社ブルーオレンジスタジアム → http://www.blueorange.co.jp/ )
新刊本を中心とした「本のネット動画CM」制作・配信の共同事業をスタートさせました。
主体となるクリエーティブ・ユニット名は、「スローなブック広告社」です。
動画広告の内容は、
本の装丁デザインや文章やビジュアルをモンタージュして
映画の予告編風に仕上げるもの。
尺は60秒程度で、改修カットでにネットの通販サイトへの誘導を行います。
ナレーションは、名手と評判の高いタレントの松尾貴史さん。
石黒謙吾さんの監修で、
時にはコメディのスパイスを効果的に活用しながら、
わかりやすく本の内容を見る人の心にじわっと訴えるCMに仕上げ、
認知度や販売数のアップに貢献することを目的としています。
例えば、こんなCMたち。
書籍「犬がいたから」(集英社)
http://www.youtube.com/watch?v=u-ceZ0zmQLw
書籍「ダジャレヌーボー」(扶桑社)
http://www.youtube.com/watch?v=WYguWP_ZIxk
書籍「エアー新書」(学研)
http://www.youtube.com/watch?v=Zxh0SDgcqB8
1本あたりの予算は、8万円〜とリーズナブルな価格に抑え、
利用のしやすさをモットーにしております。
低予算での制作を可能にするのは、
10本以上を基本とする「まとめ録り」と徹底したネットによる制作進行。
お問い合わせは、こちらに。→ slowcomedy@gmail.com
第一回の収録は、5月後半に予定。
その後、ゆるやかな量産体制に入ります。
サンプルCMは、5月の初旬にアップ予定です。
株式会社スローコメディ広告社 担当:須田
☆スローコメディ広告社からのゆるいお知らせ。

今、ニッポンに必要なのは、
社会を隅々から活性化する「小さな広告」。
株式会社スローコメディ広告社の
「スローマイクロ広告(=小さなゆるいい広告)」
サービスのご案内。
YOU TUBEなどから世界に発信♪
ネット上の存在感をじわりと高める
“ゆるおも(=ゆるくて面白い)”映像「広告」が、
一本5万円〜の超低予算から。
(基本。別途・年間2万円〜の管理・ブランディング料をいただきますが、
資金的な制約のある方には、無料広告を作る場合もあります)
例えば、シングルママさんの「ベビーマッサージ」事業応援CM
http://www.youtube.com/watch?v=fb5we8A5k1c
他にこのようなマイクロ広告を作っています。
世田谷区・経堂のカレー名店ガラムマサラ。
http://www.youtube.com/watch?v=pnnm2EErSWE
下北沢カレー専門店「パンニャ」
http://www.youtube.com/watch?v=EAn5Kk9ggTg&NR=1
書籍「犬がいたから」(集英社)
http://www.youtube.com/watch?v=u-ceZ0zmQLw
書籍「ダジャレヌーボー」(扶桑社)
http://www.youtube.com/watch?v=WYguWP_ZIxk
書籍「エアー新書」(学研)
http://www.youtube.com/watch?v=Zxh0SDgcqB8
文京区・白山の「カフェ カウダ」
http://www.youtube.com/watch?v=P7p0TUSFhX4
茨城・高木商店「ネギ入りサバ缶」シリーズ
http://www.youtube.com/watch?v=IEGzcRiW8FA
オーストラリア製・缶入りワイン「バロークス社」
http://www.youtube.com/watch?v=7lKFgtBY6TI
【特徴】
動かない地方CMテイストで「アバター」に挑む♪
下手したら紳士服の青木のスーツ2着分のご予算で♪
本当に資金的な制約があり社会的立場が弱いけれども
社会的意義の高い活動をされている方には無料広告も作ります♪
松尾貴史の超絶ナレーションと思わず笑うビジュアルのコラボ♪
【マイクロ広告は、21世紀の広告】
20世紀の「広告」は、企業や行政が主役の
画一的なマスゲーム=大量生産=大量消費を支える
「大きな広告=マス広告」。
21世紀の「広告」は、一般ピープルが主役の
多様で細やかな日常イベント=生産=消費を応援する
「小さな広告=マイクロ広告」。
【マイクロ広告の由来と弊社のゆるくもかたい決意】
ノーベル平和賞などの評価を受けた
「マイクロ・クレジット」という金融サービスをご存知ですか?
「マイクロ・クレジット」とは、
バングラディッシュの「グラミン銀行」が世界に先駆けて始めた
市井に暮らす資金が僅かしかない人たちに担保なしの小口融資を行うサービスのこと。
日々の生活を具体的に支援するこのサービスに支えられて、
糸を紡ぐなどの手仕事を生業とする女性を含む多くの人たちが、
人間らしい暮らしを取り戻し、
起業を成功させ、コミュニティを活性化するケースも出ています。
スローコメディ広告社の「スロー・マイクロ広告」サービスは、
小さな組織や個人のための低予算「広告」をゆるくたくさん作り、
面白く良質なことを行う個人・組織・各種プロジェクトを
じわりと確実に応援します。
そして、一つ一つは、社会的に強いとはいえない
個々のプロジェクトをゆるやかなネットワークでつなぎ、
関わった人たちが心地よいグルーブ感を増幅させ、
やがて、静かな面白いムーブメントがあちこちに湧き起こる。
そういうことをゆるい目標に今後20年、30年、40年と、
しつこく活動を続けようと考えています。
【スロー・マイクロ広告の流れ】
①クライアントとスローコメディ広告社のコンタクト。
↓↓↓↓↓
②ゆるく笑える広告の作成
メールによる広告イメージの確認。脚本・コピーの作成&確認。
確認後→ナレーションの録音/音声編集/ビジュアル作成+動画編集
→プレビュー&納品。。
↓↓↓↓↓
③広告の展開。YOU TUBE/Twitter/BLOG/その他メディア/
リアル・イベント/口コミなどを通じての広がり。
↓↓↓↓↓
④認知度のアップ。顧客の増加。クライアント内モチベーションの高まり。
↓↓↓↓↓
⑤クライアントを取り巻くネットワークの熟成、コミュニティ感の増幅。
○このような方々に。
飲食店/雑貨店/各種専門店/各種専門(中小)企業/音楽家/ブロガー/劇団/音楽バンド/製作会社/編集プロ/地方(中小)放送局/ライター/地方物産/缶詰/出版社/編集者/職人/スポーツ選手/アクティビスト/アロマセラピスト/ベビーマッサージ/デザイナー/イラストレーター/美容師/エスティティシャン/ネイルアーティスト/作家/絵師/漁師/猟師/庭師/CGクリエイター/映像ディレクター/放送作家/シナリオライター/陶芸家/学校/作家/自治体/観光組合/商店街/社会起業家/良心的な医者・弁護士・税理士などの専門職/プログラマー/SE/経営者/管理職/営業マン/アシスタント/秘書などなどの、あらゆるジャンルの個人・組織のゆるやかな活性化に対応いたします。
○優秀なクリエイターが真剣に行うアホ・クリエーティブ♪
スロー・マイクロ・アドのCMは、安かろう、悪かろうではありません。
ゆるく面白い広告が作りたいと結集したクリエイターは、本格派。
ナレーションは、松尾貴史/脚本・プロデュースは、須田泰成/
イラストは、フクダトオル、大里圭介/音声編集・演出は、高橋マサト/
映像編集・演出は、有馬貴司などなど。
センスとパワーを兼ね備えたクリエーティブの職人たちが
この「小さな広告」のプロジェクトを支えています。
あるいは、こんなテイストのCMもMac環境で常識よりも安価に作ることができます。
http://www.youtube.com/watch?v=CTeKoMbd8R8
お問い合わせは、こちら→ slowcomedy@gmail.com 担当・須田泰成
お急ぎの方は、こちらまで→ yasunarisuda@gmail.com 同上
Twitter → http://twitter.com/ @slowcomedyad
URL → http://www.slowcomedy.tv/
昨年の映像業界の衝撃は何といっても
iPhoneから世界にライブ映像を同時生中継できる「ustream」でした。
下北沢のスロコメや経堂のさばの湯でも、
例えば、以下のような感じで映像を発信してきました。
松尾貴史さん「スプーン曲げの講習会」@スロコメ。
http://www.ustream.tv/recorded/5256841
西郷輝彦さんTwitterデビューの日@さばの湯。
http://www.ustream.tv/recorded/5699113
ちなみに、ゆるさをもって尊しとなしスローコメディ広告社では、
ustream を使って”ゆる”すとりーむ番組をはじめようということに。
まずは、呑み屋(さばの湯)つながりで、
西郷輝彦さん 松尾貴史さんという
個性的すぎるお二人の番組を始めることになりそうです。
スタジオは、例えば、上馬のbar closed 。
4月からのお楽しみ♪ ゆるしくお願いいたします♪
スローコメディ広告社×西郷輝彦=コメディ「ピンチの鹿児島語講座」
このタイトル通り。
スローコメディ広告社のオリジナル・コメディが、こちら。
ただいま第四話までYOU TUBEにアップしていますが、
今年は、全13話を鹿児島の桜島あたりから
全国に向けて発信&展開しようと考えております。
「西郷輝彦ピンチの鹿児島語講座(第一回)」
http://www.youtube.com/watch?v=gUHNpL8W3yQ
第二話、第三話、第四話は、こちらから♪
http://saigo.exblog.jp/9192070/
映像/書籍etc. コメディの製作もゆるく得意なスローコメディ広告社。
ゆるしくお願いいたします♪
ゆるく楽しくがモットーのスローコメディ広告社。
「タモリ倶楽部」にゆるい笑いを振るまいたこの雑誌と相性が悪いはずありません。
イエス!「酒とつまみ」♪ こんな雑誌です♪

http://www.saketsuma.com/
手軽に世界を人類を(おおげさ?)幸せにする
さきいか相撲など、いろんな提案を世に問い続ける酒とつまみ。
http://kyodogohan.exblog.jp/12233918/
スローコメディ広告社は、「酒とつまみ」とほどよくコラボして、
世の中をオモシロクしようと企んでいます。
ゆるしくお願いいたします。
おもしろいことをネットと実空間でしたい!スローコメディ広告社に
ものすごくいい感じのパートナー企業が現れました。
ソーシャルラーニングがテーマのキャスタリア株式会社。
http://www.castalia.co.jp/
スマートフォン、アップル社製品、電気自動車などの最先端情報と歩調を合わせて進む
クール&エキサイティングなキャスタリアさん。
そろそろ幾つかの共同事業と
スローコメディ広告社によるキャスタリアのゆるCMを発表できそうです。
かなり楽しいことになると思いますので、ゆるしくお願いいたします♪
スローコメディ広告社が特に応援したいのは、
ユニークな個人店が集まるユニークな多様性のある街。
弊社代表の須田泰成がしつこく続けてきた経堂系ドットコムは、
「心のあたたかい個人店を舞台にまったり広がる
新しい出会い、 新しい交友、新しいコミュニティ」がテーマ。
経堂系ドットコムというサイトを中心に盛り上がっています。
http://www.kyodo-kei.com/
経堂界隈には、人と人のふれあいのある小さないいお店がいっぱい。
スローコメディ広告社は、経堂のお店のユーモア広告やネットCM(動画)などを
ゆるく作り続けていきます。
例えば、こんな昭和の銭湯風広告。
駅前の寿司の名店・経堂 美登利寿司。
(チェーンの美登利寿司とは違います)

世田谷のグルメタウンと呼ばれ人とご飯がおいしい経堂。
こちら弊社制作・経堂グルメ日記。
http://kyodogohan.exblog.jp/
こちらも弊社制作・経堂ゆる呑みガイド。
http://www.kyodo-kei.com/asazake_kyodo.pdf
最近、埼玉や千葉からもたくさん人が遊びにきてくれる経堂。
ゆるしくお願いいたします♪
いまスローコメディ広告社が応援&コラボしている出版社さんは、
港区でいちばん小さな出版社ビーナイスさん。
丁寧にいろいろな物語を作っている会社です。
小説から切り絵アニメなど、いろいろ。詳しくは、ホームページをご覧ください。
http://www.benice.co.jp/
ビーナイスさんの原作の中でじわっとくる爆笑エッセイとして注目を集めているのが、
脚本家・千葉美鈴さん(青い目・金髪好き)が29歳の女心を時に切なく
時にコミカルに綴った実話エッセイ「不滅の千葉ちゃん29歳!」
この作品をエンタメ・ライブ化するために
スローコメディ広告社がプロデュースのお手伝いをしたのが劇団「アルカナ」。
劇団「猫のホテル」の岩本靖輝さんの朗読劇がスタートしています。
詳しくは、こちら。
http://alcana.benice.co.jp/blog/
ビーナイスさんと劇団アルカナは、この先じわっと盛り上がっていきますよ。
ゆるしくお願いいたします。
舞台=家。
役者=家族。
演出=栗栖誠紀。
そんなユニークなコンセプトで家族写真集を撮影ー制作するサービスを始めた
経堂在住の写真家、栗栖誠紀さん。
栗栖さんの活動をスローコメディ広告社は、
ゆるい宣伝とイベントによって楽しく盛り上げるプロジェクトを始めます。
このページは、段階毎に改訂しますので、ときどき覗いてくださいね。
栗栖さんのホームページは、こちら。
http://www.kurisuphoto.com/woks_kojin.html